ある昼下がり暗い部屋で…まりちゃんは変態男に寄り添い横になっている
男の言われるがままに口臭を嗅がせたり鼻を舐めたり鼻を咥えるまりちゃん
舐めれば舐めるほどツバが溢れ出てくる
舐めている音と「ぁあ~ん」「ぅ~ん」といやらしいまりちゃんの声だけが響く
鼻の穴に舌を挿入されると強い刺激臭がこんな可愛い子のニオイとは思えない…
顔舐められながら手コキを要求する変態男…
二人きりの部屋でただひたすら鼻舐めをする 無駄の無い空間
まりちゃんのクサいニオイが鼻にまとわりつき脳を刺激する
男はほどなくして果ててしまう
「こんなのでいっちゃたね!」笑顔で囁くまりちゃん
はい、ここが天国でした
男の言われるがままに口臭を嗅がせたり鼻を舐めたり鼻を咥えるまりちゃん
舐めれば舐めるほどツバが溢れ出てくる
舐めている音と「ぁあ~ん」「ぅ~ん」といやらしいまりちゃんの声だけが響く
鼻の穴に舌を挿入されると強い刺激臭がこんな可愛い子のニオイとは思えない…
顔舐められながら手コキを要求する変態男…
二人きりの部屋でただひたすら鼻舐めをする 無駄の無い空間
まりちゃんのクサいニオイが鼻にまとわりつき脳を刺激する
男はほどなくして果ててしまう
「こんなのでいっちゃたね!」笑顔で囁くまりちゃん
はい、ここが天国でした
加護まり